天皇賞回顧

回顧って・・・・お前なんか解雇だ(自分に)

印をつけた馬で3着に入ったのが△のアドマイヤムーンだけとは
ダンスは勝つための競馬をしました。立派です。
でもちょっとだけ前に行き過ぎましたね。タメがきかなかった。
だから切れなかった。
スイープはあの位置取りからでは切れないでしょう。
インティライミはよくがんばりました。玉砕といわれようとなんと果敢に散っていきました。
問題はローゼンクロイツ。
能力的にはここでは足りなかったとはいえ、なぜ指名したかというと、あんなに後ろから行くとは思わなかったからです。前に行けよボケ。

勝ったダイワメジャー、毎日王冠のときはそんなに強いとは思わなかったのですが、今日は強かった。
気合を注入してくれる騎手が合っているのでしょう。
素直におめでとう。これで胸を張って種牡馬ですね。
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天皇賞

ディープインパクトにめちゃめちゃに振り回されていい迷惑な競馬界。

天皇賞にも本当はいるはずの馬が強引に回避させられました。

天皇賞の予想は

前目にいて、しかも切れる馬。
ダンスインザムードが最有力なんですが、牝馬ということで大丈夫かという不安が少し。
コスモバルクは前にはいるけど切れるかと言うと疑問。
ダイワメジャーは1800でダンスに勝ったけど2000になれば無理。
どうしましょう、とんでもない伏兵がぶっ飛んでくるような気もしないでもないけど。

◎ダンスインザムード
○スイープトウショウ
▲コスモバルク
△アドマイヤムーン
△インティライミ
特注ローゼンクロイツ(こいつが一番危ない)

馬連 4− 7,8,15,17、9
馬単 4− 7,8,15,17、9
3連単 フォーメーション
1着  4、17
2着  4、17、8、15、9
3着  7、17、7、8、15、9
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今年の出資馬

間が開いてしまいましたが、今年の出資馬が決まりました。もしかしたらまだ増やすかもしれませんが今のところは2頭かなって感じです。
1次募集に出されていた、マイネアモーレの05(牝アグネスデジタル)、2次に出されたナミビアの05(牡オース)の2頭です。
今だけでしょうけど、すごく活躍してもらえるような予感がしています。
秋から育成が始まってきてどんどん乗り込まれてたくましく成長することを祈ります。
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イディオスサウスポー疑惑

今週は3頭出し。全て土曜日に。
その中のイディオスがダートの長距離を求めてわざわざ函館にまで遠征しています。
芝がどうしても駄目みたい。でも長距離じゃないとということでこういう選択になったようですが、僕が私見として思うのはイディオスはサウスポーなんじゃないかと。東京でしか好成績を上げていないし、右回りはどうもコーナーの回り方が下手くそなんじゃないかと。だから坂路では時計が出るのにコースだとボロボロになる。
こんなところを見破ったとしたら僕の馬を見る目ってすごい?
ということを総合すると、今回のレース、ダート2400m右回り。惨敗するのではないかと若干不安です。
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キターーーー

マイネノビア ……父スターオブコジーン/母マイネマリエ 美浦・古賀慎明厩舎……
先週、ビッグレッドファーム浦和から真歌トレーニングパークへ。近寄るスタッフに耳を絞って威嚇するなど、同馬らしい活気が戻ってきました。坂路でキャンター1500m1本の運動をスタートしています。乗り込むには都合の良いふっくらとした馬体です。先日の計測では515キロ(6月の東京のレースとの比較ではプラス35キロ)でした。


ノビアはこうじゃないといけません。
古賀先生ここんところよく見てください。
普通の馬は落ち着いて良い雰囲気かも知れないけど、ノビアは落ち着いちゃダメなんです。
気が狂ってなければノビアじゃないんです。
・ハミを噛まそうとしたら顔を上げて馬装させない。
・乗ろうと思ったら立ち上がって乗せない。
・坂路に入ったら尻っぱねして何とかして落とそうとする。
こんな状態がノビアがノビアたる所以なんです。
たしかに藤沢厩舎にはこんな馬はいなかったかもしれません。
躾の行き届いた馬だけだったかもしれません。
でもノビアはこうじゃなきゃダメなんです。
こういう状態のノビアを使いまくってどっちがくたばるかの勝負をしてこの子ははじめて根性を見せるんです。

だからお願い。
1回使ったら短期放牧ってやめてちょうだい(笑)
ある意味調教替わりにレースを使って、レースで馬を仕上げて3アウト目で勝負するなんていうのも良い方法かもしれません。
決してノビアをぼろ雑巾のように使ってくださいということではありません。

ツアーでノビアの目を見たとき、目がくもっていたんです。
大事に大事に扱われたことで逆らう元気まで押さえ込まれてしまったように感じて。
真歌の担当のKさんはこういうわがまま放題の馬が好きだそうです。
その発散場所を走ることに向けるように無理に押さえ込まないようにしているように思えます。
1ヵ月半後に牧場に行く予定です。
入厩前の仕上げにかかっている状態だと思います。
もう入厩しちゃってるかな?
できれば牧場で会えることを願っています。
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マリーゴールド賞登録

バイレがマリーゴールド賞に登録してきました。
近況ではダリア賞といっていたので、おそらく登録だけでしょう。
デビュー戦から中2週で使って次が中1週だときつくなるはずで、そこから中5週開くことになります。
それならここを見送って中4週で使って中2週で新潟2歳Sというのが懸命な考えでしょう。
ただし、出走頭数があまりに少なければ賞金狙いで出ちゃうというのも有りなのかも知れませんが、まぁそれはないかな。
早く見たいという気持ちはもちろんありますが。
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マイネバイレの話

カーニバルクイーン04として募集をされた時、彼女はあまり注目されていませんでした。ような気がします。
それでも時間が経つうちに満口になりました。ような気がします。(あまり覚えてない)
馴致が始まり、癇性の強いところを見せ始めた時、ノビアの馴致時がそうだったようにスタッフの方に迷惑をかけなければいいと思ったものです。
当初乗り始めた時はごく普通の馬で、10月、11月と続けて牧場を訪れたのですが、10月の時はまぁまぁ、11月の時は少し良くなってきたとのコメントでした。
そのころ、担当がKさんからAさんに替わり、Aさんのコメントがすごかった(笑)
背中がものすごく柔らかいし、この馬は走ります。縦列で後ろにつけても決して引っかかったりしないし、縦列の最後に横並びにさせるとすっと伸びるし、こんなに扱いやすくて能力がある馬はそうそういませんよ。」
この時期にこんなコメントがもらえるなんていうのは会員に対するお世辞を80%とみても嬉しいものですね。
ところが、それが牧場を訪れた会員向けのリップサービスじゃないということがその後にわかります。公式HPに書かれる近況が毎週毎週良くなっていきました。挙句には牧場を訪れた他の調教師が「この馬いいね、自分が欲しいぐらいだ」なんていったコメントも出るようになりました。
そこまで書かれちゃったら会員としては舞い上がらないわけにはいかず、どれぐらい活躍してくれるのか楽しみでなりませんでした。
ただ、Aさん曰く、「スタートは決して早い方ではなく、後半にぐんぐんスピードを上げてくるタイプなので、これだけ坂路で動くということはダート馬かも知れないということも総合すると、中距離向きのダート馬ですかね。」
そしてびっくりすることに2歳馬のトップを切って入厩することに。ダートの中距離ということであれば、そんな時期に入厩してもレースが無いじゃん。仕上がっちゃったから入れるってことなのかなと思っていました。そのへんのところの真相は定かではありませんが、まぁ早い時期にレースを経験して適性が合わなくても時間はあるから大丈夫かって思っていました。
気になるのは入厩後の厩舎での評価ですが、これがまた日に日に悪くなる(笑)悪くなるといっても悪いわけではなくて、日に日に普通の馬になっていくと言ったのが正しいでしょうか。
競馬ブックなどでの評価で、小柄な牝馬だから仕上がりは早そう。って・・・・小柄ってなんだよ。牧場で常に500キロ近くあったのに小柄なわけないだろ、アンタ馬を間違ってるんじゃないの?って思ってましたが、その後のGalopでのコメントでも小柄とか書かれて、牧場での500キロってなんだったんだろうと。
でも、どんどん普通の馬になっていくバイレを感じて少々不安を感じていたものでした。
デビュー戦は当初2日目の芝1200mを予定していました。ところがそこにはヴェロナというクラシックを意識した牝馬がいるために初日の芝1000mに変更しました。しかし、そこにもペローラという仕上り、適性ともにかけ離れた馬がいました。それでも僕はデビュー戦ぐらいは見に行こうと決め福島まで行ってきました。
問題の馬体重ですが、やはり450そこそこで牧場の500キロはどうしたんだろうと。牧場でだって相当追いこんでいたはずなのに。
スタートが不安、芝適性が不安、距離が全然合わないなど、不安なことの方が多かったのにデビュー戦は無難にこなしてくれました。スタートはポンと出たし芝での走りもそこそこは軽快でした。距離適性に関してはやはり全然合いませんでした。4コーナーで行こうとしたときにはもたもたしてペローラにあっという間に突き放されました。でも3着というのは充分に健闘した結果だと思います。
レースの翌週、ビッグレッドツアーがあり真歌でAさんと話をする機会がありました。
Aさん:「いやぁ、バイレのことはいろんな人に吹いちゃったから走ってくれないと困りますよ。」
私:「でも距離が合わなかったから充分善戦ですよね。桜花賞が楽しみですね(笑)」
Aさん:「僕は桜花賞よりオークス向きなんじゃないかと思うんですよね。」
私:「えーー!!そこまで長くないでしょ。そんなに長いところ大丈夫ですか?」
Aさん:「なんとなくそんな感じがするんですよね。」
こりゃますます期待がかかっちゃいます(笑)

中2週で順当勝ちはしましたが、ゴール前ギリギリでした。
あれはやはり距離があと400mは欲しかったという適性の違いという意味で捉えたいと思っているので、次にどのレースを使うかはわかりませんが、順調に行って欲しいと願っています。
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マイネバイレ2戦目で初勝利

バイレが2戦目で初勝利を上げました。

パドックでは相変わらず出来上がっちゃった感じで
他の馬とは見た目が全然違うように見える。
仕上がったというのではなくて出来上がったという感じ。
早熟なのかなぁ。
解説者は4番手の評価だったが自分では贔屓を引いても一番良く見える。
馬場入場も落ち着いているしスムーズに返し馬に入る。
さてレース
課題だったゲートをポンと出て2番手につけます。
この時点で惨敗は無いという安心感。
それでも距離が短いんでしょう、追っ付け通しです。
コーナーでは絶対に負けるはずの逃げ馬のほうが手ごたえが良く、逃げ馬に対してより後ろから来る馬にやられるんじゃないか?という不安が。
4コーナーでは前走はもたもたして勝ち馬に突き放されたけど今回は上手く立ち回りました。
直線に入った時点で後ろとの差が結構あったので楽勝か?って感じでした。
ゴール前200mでなんだか外から変なのが来ていることに気付くがその時点で3馬身ぐらいあったのでそれほど心配はしませんでしたが、そこからがまずい。
バイレ的にはばったり止まったという感じでした。2着の馬が伸びたというよりはバイレが止まったというのが正しいでしょう。
ハロンタイム  11.9 - 10.6 - 11.1 - 11.8 - 11.8 - 13.1
最後にいきなり13秒台になったのは、抜け出したからソラを使ったのか距離が伸びていいはずだったのが実はダメだったのか、最後の最後に故障でもしたのか、これだけは来週のコメントを待ちたいと思います。
体重はプラス4キロだったので、順調なら中1週でマリーゴールド賞かな。
でも根本先生は無理して使わないような気がするから、一旦近郊牧場かビッグレッドに戻してダリア賞まで楽させるような気もします。
勝つには勝ったけど将来まで期待できるような感じではありませんでした。
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マイネバイレ無難なデビュー戦

6月17日 福島5R 芝1000m 小野騎手でデビューしました。

ダート馬との予想で芝適性がどうなのか、中距離向きのような動きなので短距離がどうなのか。
など、課題が多かっただけに勝って欲しいというよりは惨敗は勘弁だぞという思いで臨みました。
パドックに現れた姿はとても格好がよく、脚が長くて見栄えがしました。
が、どう見ても短距離馬という感じではありません。
しかも小回りコースで対応できるのか、馬体の見栄えと裏腹に心配がよぎりました。
その心配を振り切るようにクラブのスタッフの方に話しかける。
「馬体はしっかり出来上がっててこのメンバーでは一番ですよね」
「でもどう見ても短距離馬じゃないですよね」
アチャーーーー やっぱり・・・・・・
「仕上がってるから大丈夫でしょう」
「でも早い時計出してませんからね」
ちきしょう(笑)

この時期の新馬戦は演出(演出じゃないのだろうが)もほのぼのとします。
馬場入場後それぞれが返し馬に入っていくわけですが
今日はすべての馬がかたまって一緒に返し馬に入っていきました。
今までも新馬戦である程度かたまって動いていたのは見ていましたが
今日のは、まるで部班で乗馬をしているようでした。
馬場に入ってきてからは200mぐらいの長さを一列で並脚で進み
そろそろ向きを変えて返し馬ですよというときもほぼ全馬が同じタイミングで向きを変え
そこからダクに移行したのですが、スピード隊列は皆同じで
コーナーから2コーナーまでもひとかたまりで移動してました。
返し馬を止めるのも一緒、待避所に入るのも一緒。
やはりこの時期の馬はまだまだ子供なのでパニックにさせない方策なんでしょうね。

さて、レースですが
牧場のときはスタートがもっさりという話だったにもかかわらず
ぽんと出て良い位置につけました。
そして3番手の外目を押しながら追走
少しでも手を止めたらついていけないという雰囲気が漂う(笑)
そのままコーナーを廻り、4コーナーでは絶好の位置取り。
牧場ではしまいはしっかりしているという話だったので
これは奇跡が起こるか?と少しだけ期待をしたその直後
ぐいっと突き放されて万事休す。
最後は内から差されて3着に。
まぁこの条件の中では本当に良くがんばったと思います。
小野騎手お疲れ様でした。

最後に個人的な感想と気になったところ。
2歳馬の先陣を切ったデビュー戦という時期だったにもかかわらず
なんともまぁ出来上がったような馬体が妙に気になりました。
仕上がったといういいかたではなくて出来上がったという表現のほうが。
つまりこの時期にしてある程度完成してしまっているような印象がありました。
今後これがどれぐらい成長するのか、ある程度止まってしまうのか。
もしかしたら相当な早熟馬なのかなぁ。
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上のクラスでは難しい

ルーシッドが1番人気で9着になりました。
5番手ぐらいにつけていい位置を追走。
コーナーぐらいから良い手ごたえで進出するものの直線で追い出すとさっぱり。
体調的には悪くないと思うので、これでもし勝ち上がったとして上のクラスに入っても善戦するのはきついでしょう。
それならこのクラスで堅実に着を拾ってくれた方が安全かと思います。
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南関東がおいしい?

今月から南関東のSPAT4で3連単のマルチとフォーメーションが買えるようになりました。これがとにかくすばらしい。
今までは複数買いは1着固定の流しかボックスしかありませんでした。そんなの当たりませんぜ。
今月からマルチとフォーメーションが買えるということで会社帰りの電車の中から携帯で購入してますが、これが結構当たるんです。
今週は川崎でしたね。川崎って頭数が多くないので9頭とか10頭とかが結構あるんです。
例えば9頭として、1着2頭、2着3頭、3着全部ってしてもそんなに点数上がらないんですよ。馬単感覚で1着2着を捕まえられれば3着にとんでもないのが来れば平気で5万とかになるんですよ。
それと地方はやっぱり騎手で買うのがいいようですね。なんだかよくわかんないけど内田博幸とか的場とかから流してると当たる確率は結構上がります。このふたり人気馬で結構飛ぶくせに5番人気ぐらいの馬を結構突っ込ませる。
そんなのから流していれば、5番人気⇒2番人気⇒6番人気とかの組み合わせでも10万ぐらいになるときがあるんですよ。
後出しだから信じてもらえるかは別として、そんな買い方で、今日の川崎で1、4、8、10って取りました。
今日はちょうどその時間が出張の移動中だったんです。だから新幹線の中でずっと携帯打ってました(笑)
特に4Rは痺れましたね。町田騎手っていうのは結構人気薄で突っ込んできますから、彼が飛び込んできた時はでかいんです。まだ18歳ぐらいでしょうけど、度胸がある乗り方をします。
川崎の時は、内田、的場、今野、町田というのは何かしらやらかします。人気で飛ぶのもあるし、とんでもないのを連れてくるのもあるし、そのリズムがピッタリ合うと今日みたいになれるんでしょうね。来週は浦和です。昼間開催なので買えません(笑)
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ピュール3勝目

マイネピュールが12ヶ月ぶりの復帰戦を勝利しました。
本当に苦しみながらの復帰ですので彼女には頭が下がります。
あとは足元に不安が出ないことだけを祈ってベッドに入ります。

これで先週と今週、連勝です。
今月は3戦2勝2着一回。
すごい成績です。
来週も勝ちそうな勢いのルーシッドだし。
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まるで駄目

完敗
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皐月賞ぐらい当ててみたい

桜花賞はなんだかんだいってレベルの低い戦いだったような気がします。
皐月賞はどうでしょう。
アドマイヤ、フサイチ2騎、たしかに強いのでしょうけどリシャールは距離が微妙な感じだし、ジャンクは今までの相手が弱いんじゃ無いかと。これが強いとしたらキャプテンベガだって強いということになります。
アドマイヤは?これがちょっとうーーんという感じなので、結局無理やりこじつければ、デビュー戦でマイネルスケルツィを並ぶ間もなく交わしたジャリスコが一番強いのではないかと思います。
サクラメガワンダースーパーホーネットがとてつもなく怖い。
人気上位3頭を切った時点で運を天に任せるという状態なのだからあとはどっしりと払い戻し窓口の前で待っていれば良いだけです。
◎ジャリスコライト
○サクラメガワンダー
▲スーパーホーネット
△キャプテンベガ
△メイショウサムソン
確実に馬連
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よし勝った

メッセージが障害戦初勝利しました
通算4勝目です
今日は相手が弱すぎました
上に行って通用するかどうかは今のところ5分5分ですね
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メッセージが勝っちゃうかも・・・やばい

メッセージが4/9 中山4R障害未勝利戦に出走しますがあまりにも相手が弱すぎます。
メジャーカフェが初障害でどうなのかがわかりませんが、もしも自分がまともに走っちゃえば勝っちゃうかもです。
勝ったら嬉しいけど上に上がって勝負にならなければ引退先刻が早くなるわけで結構複雑です。
ず〜〜〜〜っと2着を取り続けてもらうわけにはいかないでしょうか。
なんて言いながら惨敗したりして(笑)
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やっと競馬場に行ける

メッセージが出走します
一年近く振りの障害戦です
脚元は爆弾をかかえたままですがなんとか持って欲しいものです
10歳まで頑張って走ろうね
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メジロマックイーン死ぬ 日本競馬史上初の10億円馬

 日本競馬史上、初めて獲得賞金が10億円を突破し、多くのファンの支持を集めたメジロマックイーン(19歳・牡馬)が3日、心不全でけい養先の北海道浦河町の社台スタリオンステーション荻伏で死んだ。
 メジロマックイーンは1990年の菊花賞で優勝。91、92年の天皇賞・春を武豊騎手とのコンビで2連覇するなどG14勝を挙げた。93年10月の京都大賞典を制し、獲得賞金が10億円を突破したのを最後に引退、種牡馬となった。通算成績は21戦12勝。獲得賞金は10億1465万7700円。
えーーーー
若くないかい?

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よし2着

ルーシッドが3アウトを回避しました。
よかったよかった
でもノビア、しっかりせい(笑)
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ノビア・ルーシッド同時出走

2回目の直接対決です
しかも同じ福島
どっちも人気にはならないでしょうけど
ワンツーはないのかな?
ワイドだったらあるのかな?
両方とも突然激走するタイプだからなぁ
単複、馬連、ワイド、3連複、いくら必要だろう
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